旧GitHub Pages版をご利用の方へ

いつものタスクを、
新しい場所へ。

公開先が変わっても、JSONバックアップでタスクと振り返りを移せます。移行はご自身の操作で行います。

データは自動で移行・同期されません。

新旧サイトは別の保存先です。新しい画面が空でも、旧サイトのデータが消えたとは限りません。旧サイトのデータやホーム画面アイコンは、移行確認が終わるまで削除しないでください。

移行の手順

  1. 旧GitHub Pages版を、普段使っているブラウザ・ホーム画面アプリで開きます。入力途中のタスク、タスクメモ、振り返りをそれぞれ保存します。
  2. バックアップ画面からJSONバックアップを作成し、ファイルが実際に保存されていることを確認します。全文のコピーも利用できますが、コピー後は別の場所に貼り付けて控えを残してください。
  3. このサイトのアプリを開きます。新しい保存先に既にデータがある場合は、先にそのデータもバックアップしてください。
  4. バックアップ画面からファイル、またはバックアップ全文を読み込みます。復元は現在の全データと未保存の入力を置き換えます。内容を確認して実行してください。
  5. タスク数だけでなく、親子関係・分類・締切・予定日・進捗・メモ・振り返りを確認します。再読み込み後にも残ることを確認し、新環境からバックアップを保存します。

ホーム画面に追加している方へ

旧アイコンの起動先は自動で変わりません。新アプリをSafariやChromeなどで開いてホーム画面に追加し、新しいアイコンから起動してください。

ブラウザとホーム画面アプリで保存先が異なる場合があります。追加後にもデータを確認し、必要ならその環境でJSONを復元してください。オフライン起動も確認してから、旧アイコンを残すか判断してください。

復元できない場合

対応形式は旧TaskFlowと共通のJSON(app: "TaskFlow", version: 1)で、上限は5MiBです。保存容量が足りない場合、復元前データの退避に失敗して復元を中止することがあります。旧データを消さず、控えを保管したうえで、空き容量のある環境をご利用ください。

移行後の使い方

新旧サイトを両方編集しても、自動では統合されません。移行後は使う場所をひとつに決め、定期的にJSONバックアップを保存してください。プレビューURLや別のドメインも保存先が異なるため、実データは確定した公開URLで移行してください。

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